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絵描きに何ができるかわからない。役に立たないかもしれない。
それでも行動をしてみなければわからない、ある時そう感じた瞬間があり、
気がつけばたった一人で画材を背負って動き始めていました。
長年続けていても未だに個人的な活動のため、ささやかなことしかできませんが、
これからも無理のないぺースで、自分が出来ることを続けていきたいと思っています。
絵を通した社会貢献活動はChieArtにとって
大切なもうひとつの魂のライフワークとなっています。